志手研究室アーカイブ

発表年度課程論文種別氏名タイトル論文
2018年度修士修士論文朱正路BIMによる構工法に関する研究 ─設計モデルから構法モデルへの自動変換に着目して─
2017年度修士修士論文小嶋将太ファシリティコストの推移に関する研究
2017年度修士修士論文山﨑主税集合住宅における繰返し型工程の生産性向上方法に関する研究
2017年度修士修士論文西夏実シンガポールにおける生産性向上に向けた制度設計に関する研究
2017年度修士修士論文香川宏樹集合住宅のストックマネジメントにおける「価値」に関する研究
2018年度修士修士論文佐藤秀昂インドネシアの建築生産における発注方式、外資参入における変化に関する研究
2018年度修士修士論文三上智大BIMとクラシフィケーションシステムに関する研究-コンストラクション・マネジメントの視点から-
2018年度修士修士論文伊井夏穂多様化する日本の 発注契約方式に関する研究(建設工学専攻賞)
2016年度修士修士論文林晃士米国におけるプロジェクトでのBIM活用に対する発注者の関与に関する研究(建設工学専攻賞)
2018年度修士修士論文田中大士鉄筋工事の合理化に関する研究
2019年度修士修士論文齊藤由姫プロジェクトの進め方から見る発注者主導のBIM活用に対する考察
2019年度修士修士論文中啓分譲マンションのストックマネジメントに関する研究
2019年度修士修士論文洪流BIM を中核とした建築サプライチェーン管理に関する考察
2020年度修士修士論文寺原晃治PFI事業の事後評価時における定量的評価の可能性に関する研究
2020年度修士修士論文峠貴基機械学習技術を利用した点群データに対する建築的属性情報付与に関する研究
2020年度修士修士論文李雪菲中国の建設プロジェクト発注⽅式の変遷に関する考察 ー⽇本とアメリカの発注⽅式の実態を参考してー
2020年度修士修士論文遠藤裕太鉄筋⼯事の加⼯から組み⽴てを通じた⽣産性に関する研究(建設工学専攻賞)
2020年度修士修士論文李暁琳政府政策が BIM の普及に与える影響に関する研究 -中国と英国の比較を通して-
2021年度修士修士論文岩本祐來外壁の⾃動調査に向けたトイドローンの屋外⾃律⾶⾏に関する基礎的研究 −外壁タイルを対象とした壁⾯情報の⾶⾏姿勢制御への応⽤の可能性−
2021年度修士修士論文KIEU TRI CUONG建築ライフサイクルマネジメントに向けた建設情報データベースの構築に関する研究 −ブレイクダウンストラクチャ(BS)の考え⽅を応⽤して−
2021年度修士修士論文松本健太郎DXへ向けた建築とIoTの新しい在り⽅についての研究 −BIMを⽤いたIoTプラットフォームの検討を通して−
2021年度修士修士論文林 ⾄仁国内における⼯業化⼯法の歴史的経緯から⾒たDfMAプロセスに関する研究 −モジュラー化の視点、及びその⽐較に着⽬をして−
2017年度学士卒業研究中啓分譲集合住宅における住戸の引継ぎに関する研究
2017年度学士卒業研究中村涼葉空間情報可視化の可能性に関する研究-局所的データ等を活用して-
2017年度学士卒業研究井上恵太英国におけるBIMレベル2に向けた取り組み-ガイドライン、スタンダードを対象に-
2017年度学士卒業研究伊藤啓吾大規模CLT集合住宅の工程分析と1個流し生産に関する研究-繰り返し型工程における作業計画-
2017年度学士卒業研究大塲巧巳鉄筋工事の生産性向上プロセスに関する研究-システム開発におけるロジックの設計-
2017年度学士卒業研究宮内莉乃集合住宅一住戸の内装工事を対象とした短工期化に関する研究
2017年度学士卒業研究藤井惠捺BIMオブジェクトの属性標準に関する研究-NBS National BIM LibraryとBimObjectの比較-
2017年度学士卒業研究齊藤由姫フィンランドのBIM普及について-日本との比較分析を通して-
2016年度学士卒業研究三上智大BIMを活用した建築マネジメントに関する研究 -建設産業におけるコード体系の分析-
2016年度学士卒業研究伊井夏穂多様化する日本の発注契約方式の実態に関する研究
2016年度学士卒業研究佐藤港太住宅の内装工事における多能工化と多工区化の効果に関する研究 -水回り集約ユニットを事例として-
2016年度学士卒業研究佐藤秀昂インドネシアの建築生産体制に関する研究
2016年度学士卒業研究寺崎大BIMオブジェクトの属性に関する研究 -National BIM Libraryを参考に-
2016年度学士卒業研究田中大士建築工事のサプライチェーンマネジメントに関する研究 -鉄筋工事の実態調査を通して-
2016年度学士卒業研究長奈都美維持保全における中長期修繕計画の実態に関する研究 -FCIという指標を活用して-
2016年度学士卒業研究鷲津悠太設計BIMモデルから施工BIMモデルへの変換に関する研究 -アルゴリズムによる自動変換-
2015年度学士卒業研究初鹿雅朗組み立て建築の工程計画・管理におけるBIM活用の有効性に関する考察-つくばCLT試作棟プロジェクトを事例として-
2015年度学士卒業研究原圭佑新聞記事を対象とした日本におけるBIMの動向分析
2015年度学士卒業研究小嶋将太維持保全業務に利用される情報に関する研究
2015年度学士卒業研究小野寺亮介集合住宅における介護予防リフォームの可能性
2015年度学士卒業研究山崎主税集合住宅の内装工事の工程計画に関する研究-多工区同期化工法における占拠箇所概念の有効性-
2015年度学士卒業研究田村祐也/千葉優斗シミュレーションを用いた工程計画の妥当性の検討-内装工事の工期と稼働率の分析-
2015年度学士卒業研究竹内瑞規アジアの大学における建築教育に関する研究-カリキュラムからみる各国の傾向-
2015年度学士卒業研究香川宏樹集合住宅における高齢者向けリフォームに関する研究-高齢者向けリフォームのニーズ調査-
2014年度学士卒業研究伊藤祐BIMを利用した設計段階でのライフサイクルコスト研究 -基本設計段階におけるコスト分析-
2014年度学士卒業研究増田雄大住宅の現場における工程管理の研究 -人的資源に着目して-
2014年度学士卒業研究壹岐健章日本建設産業における BIM普及阻害要因の研究
2014年度学士卒業研究柴田諄注文住宅と建売住宅の工事価格に関する研究
2014年度学士卒業研究近藤雅人生産設計に対して CAD/CAMが与える影響の研究
2018年度学士卒業研究永澤拓実建設プロジェクトの標準契約約款に関する研究-発注方式と条項記述の関係に着目して-
2018年度学士卒業研究峠貴基BIMモデルを利用した工程計画の自動作成に関する研究
2018年度学士卒業研究寺原晃治BIMを活用したファシリティコストの一元管理に向けた研究
2018年度学士卒業研究田中宏明デジタル建築仕様書の構成に関する研究-CLT建築を事例として-
2018年度学士卒業研究大森翔太/藤原誠BIMを前提とした設計フローに関する研究-設計タスク相互の関係性に着目して-
2018年度学士卒業研究遠藤裕太鉄筋の加工プロセスの効率化に関する研究-集約化された鉄筋加工場を対象として-
2018年度学士卒業研究伊東尚輝タワー型マンションの維持管理に関する研究-修繕計画のあり方に着目して-
2014年度学士卒業研究林晃士実プロジェクトと連携した施工段階におけるBIM活用の実証的研究 -湯川村CLTプロジェクトを事例として-(優秀卒業論文賞)
2015年度学士卒業研究西夏実生産性向上にむけた制度設計に関する研究-シンガポールを事例として-(優秀卒業論文賞、卒業論文優秀講演賞)
2016年度学士卒業研究小澤雄生集合住宅における修繕工事履歴と建物の価値に関する研究(優秀卒業論文賞)
2017年度学士卒業研究早川日奈子分譲集合住宅における維持管理評価指標の開発に関する研究(優秀卒業論文賞)
2018年度学士卒業研究及川大貴建設業における画像処理技術の活用に関する研究(優秀卒業論文賞、卒業論文優秀講演賞)
2019年度学士卒業研究松本健太郎IoT-HubとしてのBIMにおける可能性の研究 -「人」「モノ」「空間」を繋ぐシステムの構築と考察-
2019年度学士卒業研究岩本祐來/遠山佳佑深層学習による建物部位の自動検出に関する研究 -セマンティックセグメンテーションを利用して-
2019年度学士卒業研究加藤航暉建築情報の体系化に関する研究
2019年度学士卒業研究佐藤絢音関東1都3県における分譲集合住宅の持続性に関する研究
2019年度学士卒業研究平良光日本のFM領域におけるCOBieの活用に関する考察
2019年度学士卒業研究高橋和真タワー型マンションの持つ外部性に関する研究
2019年度学士卒業研究高橋由麻奈深層学習を活用した積算業務の自動化に向けた研究 -紙媒体・PDF図面からのオブジェクト検出-
2019年度学士卒業研究茅根靖人建設工事の生産性向上に関する研究 -鉄筋加工から組立までの工程を対象として-
2019年度学士卒業研究奈良汐里日本の建設プロジェクトにおけるCMの役割に関する考察
2019年度学士卒業研究林至仁シンガポール政府のBIM政策に関する研究 -ITMから見るIDDとDfMAの関係性に着目して-
2020年度学士卒業研究新井海斗ベッドタウンにおけるUR分譲集合住宅の現状に関する研究
2020年度学士卒業研究石原喜平英国のBIM政策に関する研究 -英国政府による各種レポートの分析を通じて-
2020年度学士卒業研究今啓太ISO19650に基づくBIMを使用した情報管理のプロセスに関する研究
2020年度学士卒業研究高橋彩二次元図面からBIMモデルを自動生成するための情報取得に関する基礎的研究
2020年度学士卒業研究内藤海斗PFI事業における維持管理状態の評価に関する研究
2020年度学士卒業研究長田開気BIMツールを利用したビッグデータ生成とその活用に関する研究 - マンション内部仕上数量の予測を対象として-
2020年度学士卒業研究村松優樹建築確認申請におけるBIM活用の動向に関する研究
2021年度学士卒業研究藤井駿史大規模建築の内部空間の点群取得と活用方法に関する研究
2021年度学士卒業研究関山絢斗BIM積算を可能とする合成単価のあり方に関する研究 -実物件のデータを用いた検証-
2021年度学士卒業研究原田力基本設計段階における分類体系を用いた中長期修繕計画の可能性に関する研究
2021年度学士卒業研究那谷萌夏多様なデータを用いたUR分譲マンションの特性の把握に関する分析
2021年度学士卒業研究岡本遥奈部分別内訳事例を用いた代表項目による概算手法の研究
2021年度学士卒業研究一宮蒼集合住宅の緑化最大化を目的とするデザイン生成システムの考察
2020年度学士卒業研究下田浩平BIMによる建築確認業務の効率向上に関する研究 -構造確認業務に着目して-(優秀卒業論文賞)
2020年度学士卒業研究高橋洸セマンティックウェブ技術による建物データのシームレスな交換のための研究(優秀卒業論文賞)
2021年度学士卒業研究杉戸咲華企業の情報系研究開発の経緯とBIMの普及の関連性に関する研究 ‐テキストマイニングによるマクロ的視点とヒアリングによるミクロ的視点の統合的な分析‐
2021年度学士卒業研究渡邉圭太郎IFCの属性情報を用いた建築確認自動化の可能性に関する研究 ‐建築部材の防耐火適合判定を対象として‐(優秀卒業論文賞)
2021年度学士卒業研究羽鳥香輝施工管理業務における工数の実態分析 ‐自己申告データに基づいた工事管理調査データを活用して‐
2020年度博士博士論文曾根巨充建築⽣産情報のマネジメント技術に関する研究 -鉄筋⼯事における設計・加⼯・施⼯の ⽣産情報の連携に着⽬した技術的解決⽅策について-http://id.nii.ac.jp/1256/00000195/
2018年度修士学外発表三上智大三上智大,田澤周平,安藤正雄,平野吉信,蟹澤宏剛,岩松準,小笠原正豊,志手一哉,「英国の BIM に関連する社会システムに関する研究」,日本建築学会,第34回建築生産シンポジウム論文集,pp.209-216,2018.7(若手研究者優秀発表賞)
2018年度修士学外発表三上智大三上智大,田澤周平,志手一哉,蟹澤宏剛,安藤正雄,岩松準,小笠原正豊,平野吉信,「英国のBIM に関連する社会システムに関する研究 その2 NBS デジタルツールとBIMワークフローに関して」,日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.121-122,2018.9
2018年度修士学外発表中啓中啓,志手一哉,石田航星,「分譲集合住宅における住戸の引継ぎに関する研究」,日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.245-247,2018.9
2018年度修士学外発表伊井夏穂伊井夏穂,志手一哉,「多様化する発注契約方式の実態に関する研究 その 2-日英米の比較を通して-」,日本建築学会,第34回建築生産シンポジウム論文集,pp.203-208,2018.7(若手研究者優秀発表賞)
2018年度修士学外発表伊井夏穂伊井夏穂,志手一哉,「米国における発注方式の多様化に関する研究 CM方式の多様化およびIPD方式との比較を通して」,日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.147-148,2018.9
2018年度学士学外発表大塲巧巳大塲巧巳,曽根巨充,田中大士,志手一哉,「鉄筋工事の実態分析 その1 加工図作成に必要な情報」,日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.143-144,2018.9
2018年度修士学外発表田中大士田中大士,志手一哉,曽根巨充,渡邉寛也,「鉄筋工事におけるICTの活用に関する考察2」,日本建築学会,第34回建築生産シンポジウム論文集,pp.55-62,2018.7(若手研究者優秀発表賞)
2018年度修士学外発表田中大士田中大士,曽根巨充,大塲巧巳,志手一哉,「鉄筋工事の実態分析 その2 加工図作成の手順」,日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.145-147,2018.9