志手研究室アーカイブ

発表年度課程論文種別氏名タイトル
2014年度学士卒業研究伊藤祐BIMを利用した設計段階でのライフサイクルコスト研究 -基本設計段階におけるコスト分析-
2014年度学士卒業研究増田雄大住宅の現場における工程管理の研究 -人的資源に着目して-
2014年度学士卒業研究壹岐健章日本建設産業における BIM普及阻害要因の研究
2014年度学士卒業研究柴田諄注文住宅と建売住宅の工事価格に関する研究
2014年度学士卒業研究近藤雅人生産設計に対して CAD/CAMが与える影響の研究
2014年度学士卒業研究林晃士実プロジェクトと連携した施工段階におけるBIM活用の実証的研究 -湯川村CLTプロジェクトを事例として-(優秀卒業論文賞)
2015年度学士卒業研究初鹿雅朗組み立て建築の工程計画・管理におけるBIM活用の有効性に関する考察-つくばCLT試作棟プロジェクトを事例として-
2015年度学士卒業研究原圭佑新聞記事を対象とした日本におけるBIMの動向分析
2015年度学士卒業研究小嶋将太維持保全業務に利用される情報に関する研究
2015年度学士卒業研究小野寺亮介集合住宅における介護予防リフォームの可能性
2015年度学士卒業研究山崎主税集合住宅の内装工事の工程計画に関する研究-多工区同期化工法における占拠箇所概念の有効性-
2015年度学士卒業研究田村祐也/千葉優斗シミュレーションを用いた工程計画の妥当性の検討-内装工事の工期と稼働率の分析-
2015年度学士卒業研究竹内瑞規アジアの大学における建築教育に関する研究-カリキュラムからみる各国の傾向-
2015年度学士卒業研究香川宏樹集合住宅における高齢者向けリフォームに関する研究-高齢者向けリフォームのニーズ調査-
2015年度修士学外発表林晃士林晃士,志手一哉,「組み立て建築の施工における計画指標の考察」,日本建築学会大会(関東)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.151-152,2015.9(建築社会システム委員会 若手優秀発表賞)
2015年度学士卒業研究西夏実生産性向上にむけた制度設計に関する研究-シンガポールを事例として-(優秀卒業論文賞、卒業論文優秀講演賞)
2016年度学士卒業研究三上智大BIMを活用した建築マネジメントに関する研究 -建設産業におけるコード体系の分析-
2016年度学士卒業研究伊井夏穂多様化する日本の発注契約方式の実態に関する研究
2016年度学士卒業研究佐藤港太住宅の内装工事における多能工化と多工区化の効果に関する研究 -水回り集約ユニットを事例として-
2016年度学士卒業研究佐藤秀昂インドネシアの建築生産体制に関する研究
2016年度学士卒業研究寺崎大BIMオブジェクトの属性に関する研究 -National BIM Libraryを参考に-
2016年度学士卒業研究田中大士建築工事のサプライチェーンマネジメントに関する研究 -鉄筋工事の実態調査を通して-
2016年度学士卒業研究長奈都美維持保全における中長期修繕計画の実態に関する研究 -FCIという指標を活用して-
2016年度学士卒業研究鷲津悠太設計BIMモデルから施工BIMモデルへの変換に関する研究 -アルゴリズムによる自動変換-
2016年度修士学外発表山崎主税山崎主税,志手一哉,「集合住宅の内装工事の工程計画に関する研究 -多工区同期化工法における占拠箇所概念の有効性-」,日本建築学会大会(九州)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.35-36,2016.8
2016年度修士学外発表林晃士林晃士,田澤周平,井上淳,志手一哉,蟹澤宏剛,安藤正雄,「米国におけるBIMを活用した民間発注者主導のプロジェクト運営に関する研究」,日本建築学会,第32回建築生産シンポジウム論文集,pp.169-174,2016.7
2016年度修士学外発表西夏実西夏実,志手一哉,蟹澤宏剛,前川剛範,「シンガポールの建設産業における諸制度の運用に関する研究」,016年度第87回日本建築学会関東支部研究発表会研究報告,CD-ROM,2017.2
2016年度修士学外発表西夏実西夏実,志手一哉,蟹澤宏剛,権藤智之,金容善,前川剛範,松本有未子,「生産性向上に向けた制度設計に関する研究-シンガポールを事例として-」,日本建築学会,第32回建築生産シンポジウム論文集,pp.217-222,2016.7
2016年度修士学外発表香川宏樹香川宏樹,志手一哉,石田航星,「集合住宅における高齢者向けリフォームに関する研究」,日本建築学会大会(九州)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.305-306,2016.8
2016年度修士学外発表林晃士林晃士,志手一哉,田澤周平,蟹澤宏剛,井上淳,安藤正雄, 「米国におけるBIM を活用した民間発注者主導のプロジェクト運営に関する研究 その2) Validation Study とIntegrated Form of Agreement(IFOA)について」,日本建築学会大会(九州)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.25-26,2016.8(建築社会システム委員会 若手優秀発表賞)
2016年度修士学外発表西夏実西夏実,蟹澤宏剛,志手一哉,権藤智之,金容善,松本有未子,前川剛範,シンガポールの建築生産に関する研究 その3-インタビュー調査からみたBIM の利用実態」,日本建築学会大会(九州)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.9-10,2016.8(建築社会システム委員会 若手優秀発表賞)
2016年度修士修士論文林晃士米国におけるプロジェクトでのBIM活用に対する発注者の関与に関する研究(建設工学専攻賞)
2016年度学士卒業研究小澤雄生集合住宅における修繕工事履歴と建物の価値に関する研究(優秀卒業論文賞)
2017年度修士修士論文小嶋将太ファシリティコストの推移に関する研究
2017年度修士修士論文山﨑主税集合住宅における繰返し型工程の生産性向上方法に関する研究
2017年度修士修士論文西夏実シンガポールにおける生産性向上に向けた制度設計に関する研究
2017年度修士修士論文香川宏樹集合住宅のストックマネジメントにおける「価値」に関する研究
2017年度学士卒業研究中啓分譲集合住宅における住戸の引継ぎに関する研究
2017年度学士卒業研究中村涼葉空間情報可視化の可能性に関する研究-局所的データ等を活用して-
2017年度学士卒業研究井上恵太英国におけるBIMレベル2に向けた取り組み-ガイドライン、スタンダードを対象に-
2017年度学士卒業研究伊藤啓吾大規模CLT集合住宅の工程分析と1個流し生産に関する研究-繰り返し型工程における作業計画-
2017年度学士卒業研究大塲巧巳鉄筋工事の生産性向上プロセスに関する研究-システム開発におけるロジックの設計-
2017年度学士卒業研究宮内莉乃集合住宅一住戸の内装工事を対象とした短工期化に関する研究
2017年度学士卒業研究藤井惠捺BIMオブジェクトの属性標準に関する研究-NBS National BIM LibraryとBimObjectの比較-
2017年度学士卒業研究齊藤由姫フィンランドのBIM普及について-日本との比較分析を通して-
2017年度修士学外発表三上智大三上智大,志手一哉,「BIMを活用した建築マネジメントに関する研究 OmniClass Classification System の考察」,日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.213-214,2017.9
2017年度修士学外発表三上智大三上智大,「英国BIMプロジェクトメソッドに関する研究」,2017年度第88回日本建築学会関東支部研究発表会研究報告,CD-ROM,2018.3
2017年度修士学外発表伊井夏穂伊井夏穂,志手一哉,「多様化する発注契約方式の実態に関する研究-ヒアリング調査を通して-」,日本建築学会,第33回建築生産シンポジウム論文集,pp.137-144,2017.7
2017年度修士学外発表伊井夏穂伊井夏穂,志手一哉,「発注契約方式の多様化における役割の変化に関する研究 実務者へのヒアリングを通して」,日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.325-326,2017.9
2017年度修士学外発表佐藤秀昂佐藤秀昂,志手一哉,蟹澤宏剛,羽田圭佑,「インドネシアの建築生産に関する研究 その2 発注者の変化による主体者間の関係の変化」,日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.201-202,2017.9