志手研究室アーカイブ

発表年度課程論文種別氏名タイトル論文
2021年度修士学外発表KIEU TRI CUONGKIEU TRI CUONG,志手一哉,「建設情報標準分類体系を利用したWBSによるBIM情報データの利活用に関する考察 ―OmniClassのUniFormatとMasterFormat、Uniclass2015のElement/FunctionとSystems及びProductsを対象として― 」,日本建築学会,第44回情報・システム・利用・技術シンポジウム,R102,2021.12
2021年度修士学外発表KIEU TRI CUONGKIEU TRI CUONG,志手一哉,「BIM における 米国の分類体系及び工程計画表の関連性に関するー考察 その2 UniFormat とMasterFormat を利用したWBS の構造化に関する考察」,日本建築学会大会(東海)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.103-104,2021.9
2021年度修士学外発表KIEU TRI CUONGKIEU TRI CUONG,志手一哉,「OmniClass とUniclass2015 を利用した WBS の比較および、実務的適用やBIM とそのWBS の連携に関する考察 - OmniClass のUniFormat とMasterFormat 及び、Uniclass 2015 のElements/Function やSystems とProducts を対象とした-」,日本建築学会,第36回建築生産シンポジウム論文集,pp.211-218,2021.8
2020年度修士学外発表KIEU TRI CUONGキエウ チー クオン,志手一哉,「BIM における米国の分類体系及び工程計画表の関連性に関するー考察」,日本建築学会大会(関東)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.249-250,2020.9
2022年度博士学外発表KIEU Tri CuongKIEU Tri Cuong, 志手一哉,「ファセット型分類体系を用いたWBSの構築におけるテーブル間連携の可能性に関する分析 -OmniClassとUniclass2015を対象として-」,日本建築学会技術報告集 28 巻 69 号 p. 986-991,2022.6https://doi.org/10.3130/aijt.28.986
2018年度修士学外発表三上智大三上智大,田澤周平,安藤正雄,平野吉信,蟹澤宏剛,岩松準,小笠原正豊,志手一哉,「英国の BIM に関連する社会システムに関する研究」,日本建築学会,第34回建築生産シンポジウム論文集,pp.209-216,2018.7(若手研究者優秀発表賞)
2018年度修士学外発表三上智大三上智大,田澤周平,志手一哉,蟹澤宏剛,安藤正雄,岩松準,小笠原正豊,平野吉信,「英国のBIM に関連する社会システムに関する研究 その2 NBS デジタルツールとBIMワークフローに関して」,日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.121-122,2018.9
2017年度修士学外発表三上智大三上智大,志手一哉,「BIMを活用した建築マネジメントに関する研究 OmniClass Classification System の考察」,日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集. 建築社会システム,pp.213-214,2017.9
2017年度修士学外発表三上智大三上智大,「英国BIMプロジェクトメソッドに関する研究」,2017年度第88回日本建築学会関東支部研究発表会研究報告,CD-ROM,2018.3
2021年度修士学外発表下田浩平下田浩平,志手一哉,大越潤,萱嶋誠,「BIM による建築確認業務の効率向上に関する研究 その3Dynamo による部材配置・断面情報の整合確認アルゴリズムとその検証」,日本建築学会大会(東海)学術講演梗概集. 情報システム技術,pp.177-178,2021.9